東京海上日動火災保険

東京海上日動火災保険

東京海上日動火災保険は、多彩な特約で山岳時のもしもに備えられる人気の山岳保険です。

日本国内旅行中のケガを幅広くカバーする基本補償をベースに、捜索・救助活動の費用補償個人賠償責任補償などの特約を自由に付加できるところが特徴。

登山中だけでなく、通常のレジャー中の事故も補償対象となるため、日常生活のサポートにも役立ちます。

また、特約をつければ本格的な登山も補償OK。自分の登山・ライフスタイルに合わせてスマートな保険を選びたい方におすすめです。

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入院・通院も補償

簡易的な山岳保険は入院・通院補償が付加されておらず、登山中のケガの治療費は全額自己負担となるケースがほとんどでした。

その点、東京海上日動火災保険は入院・通院ともに補償されるので、万一ケガを負っても安心。

補償額も入院保障なら日額6000円~12000円。通院補償なら日額3000円~7000円と幅広いので、必要補償や保険料の予算に合わせてプランを選べます。

また、入院保障はケガの手術にも対応。手術の種類に応じて入院保険金日額の10倍~40倍の保険金が支払われるので、大きなケガもしっかりカバーできます。

多彩な特約を付加

東京海上日動火災保険では、国内旅行中の事故に対する死亡・後遺障害・入院・手術・通院補償のほかに、任意でさまざまなオプションをつけることができます。

本格的な登山を楽しみたい方には、『運動危険等担保割増』と『遭難捜索費用担保特約』をセットするのがおすすめ。

ピッケルやアイゼン、ザイルなどを利用する山岳登はんのケガも補償対象となるほか、行程中に遭難した際の捜索費用等も補償してもらうことができます。

さらに『救援者費用等』の特約をつければ、緊急な捜索・救助活動が必要になった場合、救援者の現地への交通費・宿泊費等もばっちり補償。

他にも、他人にケガをさせたり、モノを壊した時の損害賠償責任を負担する『賠償責任』や、事故によって携行品に損害が生じた場合に保険金を支払ってもらえる『携行品損害』などを安価な料金で付加することができます。

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東京海上日動火災保険の口コミと評判

 

(40代/女性) 

軽登山なら基本補償でもカバーできます。死亡傷害や入院・通院補償は自動でついてくるし、特約をつければ賠償責任にも対応してくれるなど、補償内容は十分だと思います。私は年に1回登山するかしないかなので、東京海上日動の短期保険で満足しています。

 
 

(30代/男性) 

賠償責任は特約でつけなければいけませんが、それでも値段は3泊4日で1000円と格安なので、最低限の補償が欲しい方にはおすすめです。登山だけでなく、普段の旅行中のケガも補償されるので、国内旅行が多い方にも便利ではないでしょうか。

 

東京海上日動火災保険の山岳保険内容

保険料(3泊4日の場合)

Aプラン
2000円/1回
Bプラン
1500円/1回
Cプラン
1000円/1回

補償内容(Aプランの場合)

死亡・後遺障害
3961万円
入院保険金日額
12000円
通院保険金日額
7000円
個人賠償責任(特約)
3000万円
携行品補償(特約)
40万円
救援者費用等補償
150万円

保険期間

年間契約
なし
短期契約
1日~
東京海上日動火災保険 ⇒東京海上日動火災保険の公式サイト